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サンプルソースの使用方法
HTMLファイルの作成
HTMLは本来テキストファイルですから、「メモ帳」(Windowsの場合)などのテキストエディターで作り、htmlまたはhtmという拡張子を付けて(文字コードはANSIで)保存します。当サイトのサンプルを利用してホームページを作る時は、サンプルソースを「メモ帳」にコピーし、随意に編集してお使いください。
スライドショー使用時の変更箇所
スライドショースクリプトの最初の部分はデータベースです。タイトル、スライドショーの切り替え間隔、写真ファイル名、コメントを自由に書き直してお使いください。
var d = "タイトル";
var hayasa = 切り替え時間(ミリ秒単位);
var pn = 0;
var cn = 0;
photo = new Array();
com = new Array();
photo[pn++] = "写真ファイル名";com[cn++] = "コメント";
photo[pn++] = "写真ファイル名";com[cn++] = "コメント";
photo[pn++] = "写真ファイル名";com[cn++] = "コメント";
photo[pn++] = "写真ファイル名";com[cn++] = "コメント";
--- 以下写真の枚数分記述する ---
スライドショーの切り替え間隔はミリ秒単位(1秒は1000ミリ秒)の数値です。例えば、初期値を12000にする時は<SELECT>メニューも初期値を12秒間隔にするために<OPTION>にSELECTEDを記入します。
<SELECT OnChange="hayasahenkou(this[this.selectedIndex].value)">
<OPTION value=5>5秒間隔
<OPTION value=7>7秒間隔
<OPTION value=9>9秒間隔
<OPTION value=12 SELECTED>12秒間隔
<OPTION value=15>15秒間隔
<OPTION value=20>20秒間隔
</SELECT>
写真を縮小して表示しているスライドショーでは、以下の部分を任意の大きさに変更してお使いください。
<IMG style="〜width:表示サイズ;〜">
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